2008年12月23日(火) 23:49
公園 park 谷戸 森林 Urban forest シイタケ 種子
Komine park
小峰公園

フユザクラ(冬桜)
Cerasus ×parvifolia‘Fuyu-zakura’
Motohachioji, Hachioji city
Tokyo 2008/12/23
ヤマザクラとマメザクラの雑種
葉が小形であるので小葉桜とも呼ばれる。
10月から咲いて12月初旬にピークがくる。
盛りを過ぎているが白い花弁が美しい。
中央高速そばにある桑畑
一方通行でTaxiの休憩所
MAP:あきる野市 都立小峰公園
冷気がひときわ身にしみる
天皇誕生日の午後。
ガソリンを燃焼させて
今熊山の北側
あきるの市、秋川沿いにある
小峰公園をたずねた。

八王子往還道
秋留野市 2008/12/23
陽だまりの道に庚申塚。
この道はその昔五日市と
八王子を結んだ通商路。
その先には八王子と横浜を結ぶ
絹の道 Silk Road があった。
鑓水(やりみず)の絹農家は
情報を握る横浜の絹商人との
駆け引きに負けた
という史料がある。

Cardiocrinum cordatum ウバユリ
小峰公園 2008/12/23
本州中部以北〜北海道の山地に自生

Cardiocrinum cordatum ウバユリ種子
小峰公園ビジターセンター 2008/12/23
Visitor Center で開催中の
野草種子の展示が興味深く
じっくり観察。
秋川丘陵を利用した小峰公園。
眺めもいい。
八王子往還道が風情があっていい。

稲作体験ハサ架け 2008/12/23

ドンコシイタケ 2008/12/23
原木の広葉樹不足と重労働で
国産シイタケは激減し
中国産に一変した。
イグサ同様もう戻らない。
谷戸では稲作体験もできるようだ。
湿性植物園
ザリガニ掘り
生シイタケ栽培体験
野鳥観察。
こどもには愉しそうだ。
北側の対岸には有名な
横沢入(yokosawairi)谷戸があり
里山保全のグループがある。
Komine park
小峰公園

フユザクラ(冬桜)
Cerasus ×parvifolia‘Fuyu-zakura’
Motohachioji, Hachioji city
Tokyo 2008/12/23
ヤマザクラとマメザクラの雑種
葉が小形であるので小葉桜とも呼ばれる。
10月から咲いて12月初旬にピークがくる。
盛りを過ぎているが白い花弁が美しい。
中央高速そばにある桑畑
一方通行でTaxiの休憩所
MAP:あきる野市 都立小峰公園
冷気がひときわ身にしみる
天皇誕生日の午後。
ガソリンを燃焼させて
今熊山の北側
あきるの市、秋川沿いにある
小峰公園をたずねた。

八王子往還道
秋留野市 2008/12/23
陽だまりの道に庚申塚。
この道はその昔五日市と
八王子を結んだ通商路。
その先には八王子と横浜を結ぶ
絹の道 Silk Road があった。
鑓水(やりみず)の絹農家は
情報を握る横浜の絹商人との
駆け引きに負けた
という史料がある。

Cardiocrinum cordatum ウバユリ
小峰公園 2008/12/23
本州中部以北〜北海道の山地に自生

Cardiocrinum cordatum ウバユリ種子
小峰公園ビジターセンター 2008/12/23
Visitor Center で開催中の
野草種子の展示が興味深く
じっくり観察。
秋川丘陵を利用した小峰公園。
眺めもいい。
八王子往還道が風情があっていい。

稲作体験ハサ架け 2008/12/23

ドンコシイタケ 2008/12/23
原木の広葉樹不足と重労働で
国産シイタケは激減し
中国産に一変した。
イグサ同様もう戻らない。
谷戸では稲作体験もできるようだ。
湿性植物園
ザリガニ掘り
生シイタケ栽培体験
野鳥観察。
こどもには愉しそうだ。
北側の対岸には有名な
横沢入(yokosawairi)谷戸があり
里山保全のグループがある。
2008年12月23日(火) 23:19
来た青年
昨年の秋 米国
スペリオル湖のほとりで
懐かしい歌を聴いた。
かつての石炭王の旧居でミネソタ大学の博物館
Glensheen,The Historic Congdon Estate
で開かれた
NDT wood(非破壊木材検査)
シンポジウムの宴半ば
抜け脱した
数学者で音楽家だという
ハンガリーの青年が
ピアノを弾きだした。
<今一番人気の歌を一曲お願いします>
とリクエストしたところ
聴いたことのあるメロディー
<お墓の前で泣かないで下さい♪>
原曲の名前は知らないが
<千の風に乗って>
建造物もすべて文化財なのに
自由に弾かせるところが
おおらかですごいと思う。
薄暗い光の中で深夜まで
盛り上がった。
気がついたら
インドネシア人の席に居た。
やはりDNAなのか。
ドイツのツェレで
開かれたその2年前は
骨折した左脚を引きずりながら
イラン人のグループに居た。
これも やはりDNA。
しかたがないんだ DNA。
昨年の秋 米国
スペリオル湖のほとりで
懐かしい歌を聴いた。
かつての石炭王の旧居でミネソタ大学の博物館
Glensheen,The Historic Congdon Estate
で開かれた
NDT wood(非破壊木材検査)
シンポジウムの宴半ば
抜け脱した
数学者で音楽家だという
ハンガリーの青年が
ピアノを弾きだした。
<今一番人気の歌を一曲お願いします>
とリクエストしたところ
聴いたことのあるメロディー
<お墓の前で泣かないで下さい♪>
原曲の名前は知らないが
<千の風に乗って>
建造物もすべて文化財なのに
自由に弾かせるところが
おおらかですごいと思う。
薄暗い光の中で深夜まで
盛り上がった。
気がついたら
インドネシア人の席に居た。
やはりDNAなのか。
ドイツのツェレで
開かれたその2年前は
骨折した左脚を引きずりながら
イラン人のグループに居た。
これも やはりDNA。
しかたがないんだ DNA。


